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EM12c や 13c で Exadata または SuperCluster を検出するための databasemachine.xml を再作成する方法 (Doc ID 2200672.1)

Last updated on JULY 24, 2018

適用範囲:

Enterprise Manager for Exadata - バージョン 12.1.0.1.0 から 13.2.1.0.0 [リリース 12.1 から 13.2]
この文書の内容はすべてのプラットフォームに適用されます。

本文書利用上の注意事項

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本文書は英語の文書(Document 1684431.1: 最終メジャー更新日2017年03月28日)の日本語版です。

英語の文書の最終メジャー更新日が新しい場合は本文書に適宜反映いたします。

目的

The databasemachine.xml ファイルは、Enterprise Manager 12c や 13c Cloud Control で成功する検出を実行するための鍵となります。

これは、構成図において正確な物理的表示を行うためのファイルで、ここでは 13c Cloud Control における Exadataラックが表示されています:

 

 

ハードウェアが変更されると、databasemachine.xml ファイルが新しい環境を反映するために更新されることが必要です。

例:

 

  

NOTE:  SuperCluster ラックの検出のために、'Generate file for OEDA' オプションを用いて Config-o-Matic からの出力が必要になります。  catalog_cluster.xml と名づけられたこのファイルを OEDA へインポートします。

 

 

 

解決策

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