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E1: 09: 未転記バッチ・レポート (R007011)の概要 (Doc ID 1590660.1)

Last updated on JULY 30, 2020

適用範囲:

JD Edwards EnterpriseOne Accounts Payable - バージョン XE 以降
JD Edwards EnterpriseOne Accounts Receivable - バージョン XE 以降
JD Edwards EnterpriseOne General Ledger - バージョン XE 以降
この文書の内容はすべてのプラットフォームに適用されます。

目的

当文書では、整合性レポートを利用する上での機能やセットアップ、そしてFAQを含めた、未転記バッチ・レポートの概要について紹介します。

対象

こちらは、一般会計の整合性レポートの出力、およびデータの修正を担う会計部門担当者向けの文書となっております。

詳細

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本書の内容
目的
対象
詳細
  機能の概要
  セットアップ
 処理オプション
 データ選択
 よくある質問
 質問 1: 未転記バッチ・レポート(R007011)を、会社別に実行することはできるか?
 質問 2: R007011の整合性レポートは、F0911に対応するレコードをもたず、転記が行えない状態の、バッチタイプ“'2' およびバッチタイプ '1'のレコードをなぜ表示するのか?これらのレコードは、不動産管理モジュールより作成されている。
参照情報

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