My Oracle Support Banner

E1: 03B: 非通貨環境:GタイプまたはG/LタイプのAR入金(RB)が貸借不一致で転記エラーとなった場合のトラブルシューティング (R09801, P09801) (Doc ID 1905955.1)

Last updated on MAY 31, 2016

適用範囲:

JD Edwards EnterpriseOne Accounts Receivable - バージョン XE 以降
この文書の内容はすべてのプラットフォームに適用されます。

目的

本文書は、GタイプまたはG/LタイプのAR入金(RB)が貸借不一致で転記エラーとなった場合のトラブルシューティングを目的として作成しています。

トラブルシューティングの手順

To view full details, sign in with your My Oracle Support account.

Don't have a My Oracle Support account? Click to get started!


本書の内容
目的
トラブルシューティングの手順
 概要
 注意: 以下の免責条項をご確認ください。
 トラブル・シューティングに有効な資料(要約)
  トラブル・シューティングに有効な資料(詳細)
 正常に転記処理した場合
 手動入金プロセス
 一般会計へ転記前のGタイプまたはG/Lタイプの入金のレコード例
 一般会計へ転記後のGタイプまたはG/Lタイプの入金のレコード例
 貸借不一致エラーの発生ケース
 例1: GタイプもしくはG/Lタイプの入金バッチ(RB)の、A/R入金ヘッダー(F03B13)とA/R入金詳細テーブル(F03B14)が不整合の場合
 例 2 :GタイプまたはG/Lタイプの入金バッチ(RB)が転記処理中に停止してしまった場合 - (GL に転記されたが、A/R 支払テーブルは転記失敗となっている)
参照情報

My Oracle Support provides customers with access to over a million knowledge articles and a vibrant support community of peers and Oracle experts.