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構成ウィザードの CFGFWK-40915 警告メッセージは無視可能か "CFGFWK-40915: 共通分散宛先(UDD)への変換対象として少なくとも1つのJMSシステム・リソースが選択されています" (Doc ID 2021793.1)

Last updated on FEBRUARY 03, 2019

適用範囲:

Oracle Service Bus - バージョン 11.1.1.7.0 から 11.1.1.9.0 [リリース 11g]
この文書の内容はすべてのプラットフォームに適用されます。

目的

新しい OSB ドメインを Oracle Fusion Middleware 構成ウィザードで構成します。
「JMS分散宛先タイプの選択」画面で UDD (Uniform Distributed Destinations) を選択すると、CFGFWK-40915 警告メッセージが表示されます。
これは無視可能ですか。

* 構成ウィザードの「オプションの構成を選択」画面で「JMS分散宛先」をチェックすると、「JMS分散宛先タイプの選択」画面が表示されます。

解決策

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