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ODI製品における Java 詳細調査の方法について:スレッド ダンプ, ヒープ ダンプ, コア ダンプ, スタック トレース等 (Doc ID 2256036.1)

Last updated on APRIL 19, 2017

適用範囲:

Oracle Data Integrator - バージョン 11.1.1.3.0 以降
この文書の内容はすべてのプラットフォームに適用されます。

目的

スレッド ダンプ、ヒープ ダンプ、コア ダンプ、スタック トレース それぞれの利用用途について記載します。また、ダンプやトレースを収集すべき状況と、それを行う方法について説明します。

対象

 この文書は Oracle Data Integrator(ODI)管理者の方が対象です。

詳細

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本書の内容
目的
対象
詳細
 I. スレッドダンプ(Thread Dump)
 スレッド ダンプについて
 Windowsにおけるスレッド ダンプの取得方法
 Unixにおけるスレッド ダンプの取得方法
 スレッド ダンプを取得する一般的なGUIによる方法
 II. ヒープ ダンプ(Heap Dump)
 ヒープ ダンプについて
 ヒープ ダンプの取得方法
 III. コア ダンプ(Core Dump)
 コア ダンプについて
 Windowsにおけるコア ダンプの取得方法
 
Unixにおけるコア ダンプの取得方法
 コアダンプからヒープダンプを生成し分析する方法について
参照情報

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