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Reactivateライセンスを症例に表示させる方法 (Doc ID 2595956.1)

Last updated on NOVEMBER 18, 2019

適用範囲:

Oracle Argus Safety - バージョン 8.1.1 以降
この文書の内容はすべてのプラットフォームに適用されます。

目的

Argus Console内、ある製品に複数のlicenseが登録されており、その1つのlicenseはWithdraw Dateが設定されています。

製品に登録されている有効licenseを選択して症例を作成した際、withdraw dateが指定されているlicenseは、有害事象 > 有害事象評価 には表示されません。
もしwithdraw dateが指定されているのが日本licenseであれば、有害事象評価タブだけでなく、解析>PMDA情報タブ内の”被疑薬ライセンスの情報”セクションにも表示されません。


現在、License configurationより、Withdraw Dateに指定されていた日付を削除しました。すわなち、このlicenseはreactivateされました。

このreactivateしたlicenseを症例上に表示するにはどおすればいいですか。

 

解決策

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