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RMAN のヒント、秘訣、間違いやすい落とし穴 (Doc ID 1671649.1)

Last updated on AUGUST 04, 2018

適用範囲:

Oracle Database - Enterprise Edition - バージョン 11.1.0.6 以降
この文書の内容はすべてのプラットフォームに適用されます。

本文書利用上のご注意


  本文書は英語で提供されている Document 1462118.1 (最終更新日: 2015年11月03日) の翻訳です。

  ご利用に際しては、英語の原文を併せてご参照頂くことをお勧めいたします。

目的

あなたは経験豊かな DBA として、RMAN を熟知しており、現在まで何年も動作しているスクリプトを持っているかもしれません。その場合でも、あなたの DBA の仕事をより簡単にし、一般的な間違いやすい落とし穴を回避させるヒントや秘訣があります。

トラブルシューティングの手順

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本書の内容
目的
トラブルシューティングの手順
 Duplicate の間違いやすい落とし穴
 RMAN 11.2 Duplicate -制御ファイルが作成されるのではなくリストアされます。
 RMAN 11.2 の Active Duplicate の間違いやすい落とし穴
 ブロック変更トラッキング・ファイル(BCT ファイル)
 バックアップの間違いやすい落とし穴
 デフォルトのデータベース・初期化パラメータ
 オフラインまたは欠落したデータファイルについて
 ベストプラクティス
 リストアの間違いやすい落とし穴
 Oracle Managed File (OMF) のリストア
 データファイルのオフライン化 VS 表領域
 手動クローニング
 RMANとブロック破損
 データ・リカバリ・アドバイザ(DRA)
 災害リカバリ
参照情報

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