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トラブルシューティング:RDBMS (クライアントとサーバー)の NLS の問題 (キャラクタセット、ソート、日付等) (Doc ID 2045768.1)

Last updated on SEPTEMBER 28, 2020

適用範囲:

Oracle Database Cloud Schema Service - バージョン N/A 以降
Oracle Database Exadata Cloud Machine - バージョン N/A 以降
Oracle Cloud Infrastructure - Database Service - バージョン N/A 以降
Oracle Database Backup Service - バージョン N/A 以降
Oracle Database Exadata Express Cloud Service - バージョン N/A 以降
この文書の内容はすべてのプラットフォームに適用されます。
本文書利用上のご注意
  本文書は英語の文書 <Document 788931.1> (最終メジャー更新日: 2014年12月11日) の日本語翻訳版です。
  英語の文書のメジャー更新に応じて本文書を随時更新いたします。

目的

データベース・クライアントおよび/またはサーバ側のNLS(グローバリゼーション)の問題をデバッグする方法の入門ポイントを提供します。下記の内容を含みます。

* NLSパラメータの設定/定義に関する問題
* クライアント側の文字の表示
* データベース側の文字の保存
* データベースのキャラクタ・セットの変換
* 日付(Date)とシステム日付(sysdate)の不正に関する問題
* タイムゾーンとDSTに関する問題
* ソーティングに関する問題 (NLS_SORTの使用).

および各状況の主な内容を記載するドキュメントを提供します。

***Checked for relevance on 20-Oct-2012***

トラブルシューティングの手順

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本書の内容
目的
トラブルシューティングの手順
 読者の方へ
 ステップ・バイ・ステップ アプローチ
 問題の明確化
 問題の検証
 原因の特定
 原因の妥当性や根拠
 可能性のある解決策の特定
 解決策の妥当性
 診断ツール
 NLS問題を解決するための入門ドキュメント:
参照情報

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