My Oracle Support Banner

自動ワークロード・リポジトリ(AWR) レポート - 主な情報リスト (Doc ID 2382252.1)

Last updated on SEPTEMBER 28, 2020

適用範囲:

Oracle Database Cloud Schema Service - バージョン N/A 以降
Oracle Database Exadata Express Cloud Service - バージョン N/A 以降
Oracle Database Exadata Cloud Machine - バージョン N/A 以降
Oracle Cloud Infrastructure - Database Service - バージョン N/A 以降
Oracle Database Backup Service - バージョン N/A 以降
この文書の内容はすべてのプラットフォームに適用されます。
本文書利用上のご注意
  本文書は英語の文書 <Document 1363422.1> (最終メジャー更新日: 2018年03月07日) の日本語翻訳版です。
  英語の文書の最終メジャー更新日が新しい場合は本文書に適宜反映いたします。

目的

このドキュメントでは、AWRレポートに関する主要な情報リストを提供します。

対象

自動ワークロード・リポジトリ(AWR) 概要

自動ワークロード・リポジトリ(AWR)は、パフォーマンス上の問題の検出や排除など、複数の目的でデータベースに情報を記録できるライセンスが必要な機能です。

 

パフォーマンス・アドバイザおよび管理機能の概要については、次を参照してください。:

<Document 2348972.1> アドバイザおよび管理機能を使用したパフォーマンス・チューニング:AWR、ASH、ADDMおよびSQLチューニング・アドバイザ

AWR の適切なライセンスをお持ちの場合は、システムの自動ワークロード・リポジトリ(AWR)レポートを収集して調べることができます。

<Document 1988032.1> AWR レポート - ライセンス要件

適切なライセンスをお持ちでない場合は、Statspack を使用することができます。:

<Document 2348958.1> FAQ-Statspack完全リファレンス

詳細

To view full details, sign in with your My Oracle Support account.

Don't have a My Oracle Support account? Click to get started!


本書の内容
目的
対象
 自動ワークロード・リポジトリ(AWR) 概要
詳細
 よくある質問
 AWR レポートの収集
 AWR の解析
 AWR の設定および設定の問題のトラブルシューティング
 AWR 設定
 AWR トラブルシューティング
 AWR ストレージ管理
 共通の問題
 awrinfo.sql がハングする場合は次のスクリプトを使用してください。:
 コミュニテイ・ディスカッション
参照情報

My Oracle Support provides customers with access to over a million knowledge articles and a vibrant support community of peers and Oracle experts.