My Oracle Support Banner

18.1 新機能 JSON データベース (Doc ID 2416531.1)

Last updated on AUGUST 04, 2018

適用範囲:

Oracle Database - Enterprise Edition - バージョン 18.1.0.0.0 から 18.1.0.0.0 [リリース 18]
この文書の内容はすべてのプラットフォームに適用されます。
本文書利用上のご注意
本文書は英語の文書 <Document 2357879.1 > (最終メジャー更新日: 2018年2月20日) の日本語翻訳版です。
英語の文書の最終メジャー更新日が新しい場合は本文書に適宜反映いたします。

目的

 18.1 JSON データベースより使用可能な新機能を記述します。

対象

18.1 を利用するすべてのデータベース管理者または JSON 開発者

詳細

To view full details, sign in with your My Oracle Support account.

Don't have a My Oracle Support account? Click to get started!


本書の内容
目的
対象
詳細
 SQL の機能拡張
 JSONデータを戻すSQL式が指定可能
 JSON_VALUE、JSON_QUERYおよびJSON_TABLEのLOB結果
 SQL/JSON生成関数の拡張機能
 SQL/JSONパス式の項目メソッド
 JSONデータ・ガイドの拡張機能
 JSON列の存在を記録するデータ・ディクショナリ・ビュー
 SQL/JSONファンクションのJSON_TABLE構文
 JSON_TABLEのマテリアライズド・ビューのON STATEMENTのサポート
 新しいSQLファンクションTO_UTC_TIMESTAMP_TZ
 新しいOracle SQL条件JSON_EQUAL
 
シャーディングのサポート
 
LOB記憶域のパフォーマンスの改善
 
JSON検索索引の長いフィールド名のサポート
参照情報

My Oracle Support provides customers with access to over a million knowledge articles and a vibrant support community of peers and Oracle experts.