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DataPump Export (expdp) と Import (impdp) におけるパフォーマンス低下のチェックリスト (Doc ID 1551381.1)

Last updated on FEBRUARY 03, 2019

適用範囲:

Oracle Database - Enterprise Edition - バージョン 10.1.0.2 から 18.3.0.0.0 [リリース 10.1 から 18]
Oracle Database Cloud Schema Service - バージョン N/A 以降
Oracle Database Exadata Express Cloud Service - バージョン N/A 以降
Oracle Database Exadata Cloud Machine - バージョン N/A 以降
Oracle Cloud Infrastructure - Database Service - バージョン N/A 以降
この文書の内容はすべてのプラットフォームに適用されます。

本文書利用上のご注意


  本文書は英語で提供されている Document 453895.1 (最終更新日: 2018年12月19日) の翻訳です。

  ご利用に際しては、英語の原文を併せてご参照頂くことをお勧めいたします。

目的

このドキュメントは、Export DataPumpおよび Import DataPump を使用したときのパフォーマンスに関連した問題について可能性のある原因情報を提供します。

対象

この文章は OracleデータベースかデータをExport DataPumpユーティリティを使用してエクスポート、またはImport DataPumpを使用してOracleターゲットデータベースにインポートするする Oracle10g と Oracle11g データベースのユーザーを対象とした文章です。このドキュメントは新しいクライアントである Export Data Pump (expdp) と Import Data Pump (impdp) に適用され、従来の export (exp) および import (imp)には適用されません。Oracle10g以降では、Oracleデータベースとのデータの転送に Data Pump を使用することを推奨します。

詳細

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本書の内容
目的
対象
詳細
 はじめに
 パラメータ
 DATA PUMPのアクティブの確認
 不具合の概要
 関連リソース
参照情報

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