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[マスターノート] データベースサーバーに対する Linux OS の要件 (Doc ID 1925647.1)

Last updated on JUNE 05, 2019

適用範囲:

Oracle Database - Enterprise Edition - バージョン 9.2.0.1 以降
Oracle Database - Standard Edition - バージョン 9.2.0.1 以降
Oracle Database Cloud Schema Service - バージョン N/A 以降
Oracle Database Exadata Express Cloud Service - バージョン N/A 以降
Oracle Database Exadata Cloud Machine - バージョン N/A 以降
Linux x86-64
IBM: Linux on System z
Linux x86
Generic Linux
IBM: Linux on POWER Big Endian Systems
Linux Itanium

本文書利用上のご注意


  本文書は英語で提供されている Document 851598.1 (最終更新日: 2019年06月04日) の翻訳です。

  ご利用に際しては、英語の原文を併せてご参照頂くことをお勧めいたします。

目的

このマスター・ノートはLinux OSのOracle Databaseソフトウェアのインストール要件について最も頻繁に使用される My Oracle Supportの記事への索引および参照 に関して記載し
ています。
Linux上でのソフトウェアのインストールとリリンクの問題の大部分は、OS要件のミスによるものです。
ソフトウェアのインストールまたは再リンクの問題に遭遇した場合は、新しいSRを作成する前に、以下の該当する文書で説明されている最低要件をすべて満たすことを確認する必要があります。

対象

この記事で参照されているのはLinuxのみの記事です。主要な全てのOSプラットフォームについては以下を参照してください:

<Document 169706.1>  Oracle Database ... Installation and Configuration Requirements Quick Reference

My Oracle Support の バージョン/プラットフォームが "Not available"である部分についてはインストレーションガイドと上記ノートを参照してください。

詳細

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本書の内容
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