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Oracle Clusterware (CRS/GI) と データベース、ASM の バージョン互換性について (Doc ID 2025219.1)

Last updated on DECEMBER 02, 2018

適用範囲:

Oracle Database - Enterprise Edition - バージョン 10.1.0.2 から 12.1.0.1 [リリース 10.1 から 12.1]
Oracle Database - Enterprise Edition - バージョン 12.1.0.2 から 12.1.0.2 [リリース 12.1]
Oracle Database Cloud Schema Service - バージョン N/A 以降
Oracle Database Exadata Express Cloud Service - バージョン N/A 以降
Oracle Database Exadata Cloud Machine - バージョン N/A 以降
この文書の内容はすべてのプラットフォームに適用されます。
本文書利用上のご注意
  本文書は英語の文書 <Document 337737.1> (最終メジャー更新日: 2014年10月13日) の日本語翻訳版です。
  英語の文書のメジャー更新に応じて本文書を随時更新いたします。



目的

Oracle Clusteware を使用している環境では、Oracle Clusterware 、ASM、データベースを異なるバージョンでも使用することが可能です。ただ、クラスタウェアのアップグレードを実施する短い時間帯以外、全てのクラスタノードは同一クラスタウェアリリースで稼働する必要があります。本文章は、異なるバージョンのOracle Clusterware、ASM とデータベースを使用する際の互換性(サポート・マトリクス)を記載します。

 

対象

対象読者はシステム管理者と DBA です。

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