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データベースのハングの問題の診断情報の収集方法 (Doc ID 2037307.1)

Last updated on AUGUST 04, 2018

適用範囲:

Oracle Database - Personal Edition - バージョン 9.0.1.0 以降
Oracle Database - Standard Edition - バージョン 9.0.1.0 以降
Oracle Database - Enterprise Edition - バージョン 9.0.1.0 以降
この文書の内容はすべてのプラットフォームに適用されます。

本文書利用上のご注意


  本文書は英語の文書 Document 452358.1 (最終メジャー更新日: 2017年07月18日) の日本語翻訳版です。

  英語の文書のメジャー更新に応じて本文書を随時更新いたします。

目的

データベースがハングしているように見える場合は、ハングの根本的な原因を特定するために、データベースから情報を収集することが役立ちます。ハングの根本的な原因は、多くの場合、収集した診断情報を使用して解決することができます。これが不可能な場合は、今後発生しないように取得した情報を使用することができます。

パフォーマンスのサービス・リクエストの診断情報収集 (SRDC) ドキュメント

サービス・リクエスト・データ収集 (SRDC) ドキュメントは、様々な一般的なデータベースのパフォーマンスの問題に関する情報を収集するステップ・バイ・ステップ・ガイドを提供するために必要な指示を読者に提供するように特別に設計されています。

<Document 1938786.1> List of Available Database Performance Related SRDC Documents

解決策

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