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無効なオブジェクトのデバッグおよび検証 (Doc ID 2071332.1)

Last updated on FEBRUARY 25, 2019

適用範囲:

Oracle Database - Enterprise Edition - バージョン 8.1.7.4 から 11.2.0.3 [リリース 8.1.7 から 11.2]
Oracle Database - Enterprise Edition - バージョン 11.2.0.4 から 11.2.0.4 [リリース 11.2]
Oracle Database - Enterprise Edition - バージョン 12.1.0.2 から 12.1.0.2 [リリース 12.1]
Oracle Database - Enterprise Edition - バージョン 12.2.0.1 から 12.2.0.1 [リリース 12.2]
Oracle Database Cloud Schema Service - バージョン N/A 以降
この文書の内容はすべてのプラットフォームに適用されます。
本文書利用上のご注意
  本文書は英語の文書 <Document 300056.1> (最終メジャー更新日: 2017年09月22日) の日本語翻訳版です。
  英語の文書のメジャー更新に応じて本文書を随時更新いたします。


目的

このドキュメントは無効なデータベースオブジェクトの問題を解決する目的でお客様に提供しております。

対象

これは、より詳細なデバッグ情報を生成/解決し、問題解決するためにサポートへ連絡する用途で利用できます。

このドキュメントはビュー、プロシージャおよびパッケージのような基本的なデータベース・オブジェクトを網羅して説明します。

無効なJavaオブジェクトの詳細な対処は紹介しておりません。無効なJAVAオブジェクトを解決するには、レファレンスセクションで案内した文献を確認してください。  

詳細

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本書の内容
目的
対象
詳細
 A)無効なオブジェクトを確認します:
 B) 手動で検証を試行します:
 C)コンパイル・エラーを確認する方法:
 D)依存性 & デバッグのエラー・メッセージを確認します:
 E)スクリプトを使用してsys/system オブジェクトを再作成します
 F)無効なオブジェクトを自動再コンパイルする標準スクリプト
 更にデバッグします
 G)10046トレースとアップロード・トレースを有効にします。
 H)特定のエラーに対するErrorstackを取得します:
 サポートに提供する情報
参照情報

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