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AUDIT_SYS_OPERATIONS=TRUE の時監査される"トップレベル操作" (Doc ID 2089916.1)

Last updated on AUGUST 04, 2018

適用範囲:

Oracle Database - Enterprise Edition - バージョン 11.2.0.1 から 12.1.0.2 [リリース 11.2 から 12.1]
この文書の内容はすべてのプラットフォームに適用されます。
本文書利用上のご注意
  本文書は英語の文書 <Document 2056160.1> (最終メジャー更新日: 2015年09月25日) の日本語翻訳版です。
  英語の文書のメジャー更新に応じて本文書を随時更新いたします。

現象

ドキュメントの内容は次のとおりです。

AUDIT_SYS_OPERATIONS は、SYSDBA または SYSOPER 権限で接続し、ユーザーによって直接発行された SQL 文のトップレベル操作の監査を有効/無効することを制御します。(PL/SQL プロシージャまたは関数内から実行されるSQL  文は、トップレベルとしてみなされません。)

AUDIT_SYS_OPERATIONS = TRUE の場合、どの"トップレベル操作"が監査されますか。



原因

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