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インフィニバンド・スイッチの iLOM スナップショットの生成方法 (Doc ID 2119615.1)

Last updated on SEPTEMBER 02, 2018

適用範囲:

Exalogic Elastic Cloud X3-2 Hardware - バージョン X4 以降
Oracle SuperCluster M6-32 Hardware - バージョン All Versions 以降
Big Data Appliance Hardware - バージョン All Versions 以降
Sun Datacenter InfiniBand Switch 36 - バージョン All Versions 以降
Exalogic Elastic Cloud X4-2 Full Rack - バージョン X4 から X4 [リリース X4]
この文書の内容はすべてのプラットフォームに適用されます。

本文書利用上のご注意


  本文書は英語の文書 Document 1594992.1 (最終メジャー更新日: 2015年11月05日) の日本語翻訳版です。

  英語の文書のメジャー更新に応じて本文書を随時更新いたします。

目的

Exadata の IB NM2 36 ポート・スイッチには、DBとセル・ストレージ・ノードで使用可能な個別の ILOM チップセットとは対照的に、IB ホスト内で実行される任意の ILOM デーモンが含まれています。

IB スイッチ上で iLOM に接続する時は、ILOM のデーモンを実行に依存しており、ILOM 管理者ユーザーとしてこれを行います。

デフォルトで、iLOM デーモンは実行されますが、何らかの理由で実行されていない場合は、root ユーザーでこれを起動する必要があります。



解決策

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