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GI Management Repository を別の共有ストレージ(Diskgroup, CFS or NFS等)への移動、変更方法 (Doc ID 2124713.1)

Last updated on AUGUST 04, 2018

適用範囲:

Oracle Database - Enterprise Edition - バージョン 12.1.0.1 から 12.1.0.2 [リリース 12.1]
この文書の内容はすべてのプラットフォームに適用されます。

本文書利用上のご注意


  本文書は英語で提供されている Document 1589394.1 (最終更新日: 2016年01月21日) の翻訳です。

  ご利用に際しては、英語の原文を併せてご参照頂くことをお勧めいたします。

目的

12c GI Management Repository を別の共有ストレージへ移動するためのステップを示します。 

12.2 の場合は、次を参照してください:<note 2065175.1> - MDBUtil: GI Management Repository configuration tool

GIMR を作成 あるいは、別のDISKGROUPに移動するのに有効です。このDocumentは、存在する mgmtdb を削除して、新規に、12.2 に mgmtdb を作成するには有効な手順です。

この手順は、Management Databae のコンテンツの内容は保存しません。任意のノードから、grid ユーザにて、予め手動でバックアップを取得します。 

 

解決策

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