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ASM/ACFS メタデータを収集/バックアップする方法(バージョン 10.1, 10.2, 11.1, 11.2, 12.1, 12.2) (Doc ID 2158434.1)

Last updated on AUGUST 04, 2018

適用範囲:

Oracle Database - Enterprise Edition - バージョン 10.1.0.2 から 12.2.0.1 [リリース 10.1 から 12.2]
Exadata Database Machine X2-2 Hardware - バージョン All Versions から All Versions [リリース All Releases]
この文書の内容はすべてのプラットフォームに適用されます。
***Checked for relevance on 30-Apr-2010***

本文書利用上のご注意
  本文書は英語の文書 <Document 470211.1> (最終メジャー更新日: 2017年08月03日) の日本語翻訳版です。
  英語の文書の最終メジャー更新日が新しい場合は本文書に適宜反映いたします。


目的

既存の ASM メタデータからフォーマットされたレポートを生成するために、SQLPLUS “SET MARKUP HTML ON”を使用することができます。また、メタデータ情報を収集するために ASMCMD コマンドを使用すると、ASM メタデータのバックアップや ASM 問題をトラブルシュートするための Oracle サポートに送るレポートとしても使用することができます。

 

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