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Exadata: フラッシュディスク障害後の、深刻なデータベースのパフォーマンス問題 (Doc ID 2227558.1)

Last updated on FEBRUARY 21, 2019

適用範囲:

Oracle Exadata Storage Server Software - バージョン 12.1.2.1.0 から 12.1.2.3.3 [リリース 12.1]
この文書の内容はすべてのプラットフォームに適用されます。

本文書利用上の注意事項

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本文書は英語の文書(Document 2217767.1: 最終メジャー更新日2017年01月06日)の日本語版です。

英語の文書の最終メジャー更新日が新しい場合は本文書に適宜反映いたします。

現象

フラッシュディスク障害後、深刻なデータベースのパフォーマンス問題が発生することがあります。フラッシュ障害が起きたセルから取得した ExaWatcher のデータやメトリックから、顕著な量の I/O が、フラッシュキャッシュをとばして直接的にハードディスクで行なわれていることが見えます。

 

 

 

変更点

 

原因

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