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Exadata: DBノードを 12.2.1.1.0 以上にアップグレードした後の RDS 接続問題によるノードまたはインスタンスの排除 (Doc ID 2338854.1)

Last updated on DECEMBER 21, 2017

適用範囲:

Oracle Exadata Storage Server Software - バージョン 12.2.1.1.0 から 12.2.1.1.1 [リリース 12.2]
この文書の内容はすべてのプラットフォームに適用されます。
本文書利用上のご注意
  本文書は英語の文書 <Document 2270319.1> (最終メジャー更新日: 2017年08月10日) の日本語翻訳版です。
  英語の文書の最終メジャー更新日が新しい場合は本文書に適宜反映いたします。

現象

Exadataストレージ・ソフトウェアを 12.2.1.1.0 またはそれ以上にアップグレードした後、RDS 接続の問題によりノードまたはDBインスタンスが排除される

 

その他の現象として、crs が再起動した後にクラスタに再加入しないノードが現れる場合があります。

変更点

以前のリリースから Storage ソフトウェアバージョン 12.2.1.1.0 以上にアップグレードを実施

原因

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