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Oracle データベース - データベース・パッチ提供方式の概要 - 12.2.0.1 以降 (Doc ID 2358633.1)

Last updated on JULY 02, 2019

適用範囲:

Oracle Database - Personal Edition - バージョン 12.2.0.1 以降
Oracle Database - Enterprise Edition - バージョン 12.2.0.1 以降
Oracle Database - Standard Edition - バージョン 12.2.0.1 以降
Oracle Database Cloud Schema Service - バージョン N/A 以降
Oracle Database Exadata Cloud Machine - バージョン N/A 以降
この文書の内容はすべてのプラットフォームに適用されます。
本文書利用上のご注意
  本文書は英語の文書 <Document 2337415.1> (最終メジャー更新日: 2018年02月06日) の日本語翻訳版です。
  英語の文書の最終メジャー更新日が新しい場合は本文書に適宜反映いたします。

目的

このドキュメントは Oracle データベース リリース 12.2.0.1 以降で使用される主なパッチ適用方式の概要について説明します。

リリース・アップデート(アップデート)とリリース・アップデート・リビジョン(リビジョン)の主な特徴の概要を説明します。

対象

このドキュメントは、データベース・ソフトウェアのパッチ適用を担当する Oracle データベース管理者を対象としています。

データベースの新機能リリース(別名ベース・リリース)の上にパッチを当てるために存在するさまざまなパッチ提供方法の概要を説明します。ベース・リリース自体、ベース・リリースにアップグレードすることについては説明しません。Oracle データベースについてのみ説明します。 Enterprise Manager については説明しません。

詳細

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