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SQL チューニング・アドバイザのオート・タスクで自動的にSQL プロファイルの受入れをオン/オフにする方法 (Doc ID 2387078.1)

Last updated on JULY 31, 2019

適用範囲:

Oracle Database - Enterprise Edition - バージョン 12.2.0.1 以降
Oracle Database Cloud Schema Service - バージョン N/A 以降
Oracle Database Exadata Cloud Machine - バージョン N/A 以降
Oracle Cloud Infrastructure - Database Service - バージョン N/A 以降
Oracle Database Backup Service - バージョン N/A 以降
この文書の内容はすべてのプラットフォームに適用されます。
本文書利用上のご注意
  本文書は英語の文書 <Document 2345319.1> (最終メジャー更新日: 2018年01月11日) の日本語翻訳版です。
  英語の文書の最終メジャー更新日が新しい場合は本文書に適宜反映いたします。

目的

11g から、自動 SQL チューニング・アドバイザは、上位 SQL をチューニングするためにオート・タスクで実行しています。パフォーマンスの改善がある閾値を満たす場合、 SQL プロファイルが生成されます。

しかし、これらの SQL プロファイルはデフォルトでは受け入れられません。ユーザーは、 DBMS_SQLTUNE.ACCEPT_SQL_PROFILE() を使用して手動で確認および受け入れる必要があります。

オート・タスクでこれらの SQL プロファイルを自動的に受け入れる方法:
 

解決策

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