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18c : RPM パッケージを使用した Oracle データベースのインストール (Doc ID 2468427.1)

Last updated on SEPTEMBER 28, 2020

適用範囲:

Oracle Database - Enterprise Edition - バージョン 18.3.0.0.0 以降
Oracle Database Exadata Cloud Machine - バージョン N/A 以降
Oracle Cloud Infrastructure - Database Service - バージョン N/A 以降
Oracle Database Exadata Express Cloud Service - バージョン N/A 以降
Oracle Database Cloud Exadata Service - バージョン N/A 以降
Linux x86-64
本文書利用上のご注意
  本文書は英語の文書 <Document 2425736.1> (最終メジャー更新日: 2018年10月30日) の日本語翻訳版です。
  英語の文書の最終メジャー更新日が新しい場合は本文書に適宜反映いたします。

目的

このノートでは、Oracle データベース RPM を使用して Linux x86-64 に Oracle データベース 18.3 を正常にインストールするための手順について説明します。

対象

このノートでは、Oracle データベース RPM を使用して Linux x86-64 に Oracle データベース 18.3 を正常にインストールするための手順について説明します。

詳細

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本書の内容
目的
対象
詳細
  I. ハードウェア:
 II . RPM パッケージを使用した Oracle データベースのインストール
   1. RPM ベースの Oracle データベースのインストールについて
     2. RPM ベースの制限事項およびガイドライン
     3. RPM ベースのインストールのサーティファイされているオペレーティング・システム
    4. RPM パッケージ命名規則
   5. Oracle データベースをインストールするための RPM パッケージの実行
    6. Oracle データベースの作成と構成
 III. RPM ベースの Oracle データベースのインストールの削除
参照情報

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