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取引ソースに設定する自動取引番号採番をNocacheオプションで作成する方法 (Doc ID 1913306.1)

Last updated on JULY 03, 2019

適用範囲:

Oracle Receivables - バージョン 11.5.10.0 以降
この文書の内容はすべてのプラットフォームに適用されます。
*** Checked for relevance on 22-Apr-2013 ***
RAXSUMSC Transaction Batch Sources Form
ARXTWMAI Transactions Form


目的

(R) AR職責
(N) 設定 -->  取引 --> ソース

取引ソースに自動取引番号採番を設定すると、データベースのシーケンスは20をデフォルトとするキャッシュサイズで生成されます。
(この値が番号を20番毎にスキップして採番される原因となります。)

回避策は、データベース内にシーケンスが作成された後で、このシーケンスを変更することです。

自動取引番号採番がチェックされた全ての新しい取引バッチソースに対して、nocacheをデフォルトとするシーケンスを作成するにはどうすればいいでしょうか。

解決策

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