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R11i/R12: AP: 請求書タイプ「混合」にてPO照合すると請求数量および金額照合に値がデフォルトされない (Doc ID 2121423.1)

Last updated on JANUARY 27, 2020

適用範囲:

Oracle Payables - バージョン 11.5.10.0 から 11.5.10.2 [リリース 11.5]
Oracle Payables - バージョン 12.0.0 以降
この文書の内容はすべてのプラットフォームに適用されます。

目的

請求書タイプ「標準」でPO照合を行う場合と、請求書タイプ「混合」でPO照合を行う場合でデフォルトされる動作が異なります。

1.請求書タイプ「標準」の場合:
    受入との照合画面で発注番号で検索後、照合チェックボックスにチェックを入れると、請求数量および金額照合に値が自動で入ります。

2.請求書タイプ「混合」の場合:
    受入との照合画面で発注番号で検索後、照合チェックボックスにチェックを入れても、請求数量および金額照合に値が自動で入りません。

なぜ請求書タイプ「混合」では自動で(デフォルトで)照合時に値が入らないのでしょうか?

解決策

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