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償却資産税申告書: ページ番号が市区町村に関係なく通し番号で印刷される (Doc ID 2201232.1)

Last updated on MARCH 19, 2019

適用範囲:

Oracle Assets - バージョン 12.1 以降
この文書の内容はすべてのプラットフォームに適用されます。

目的

償却資産税申告書において、ページ番号が市区町村(自治体、税務当局)に関係なく、通し番号で印刷されます。

現行動作
償却資産税申告書を2つの市区町村に対して実行した場合、レポートは1つ目の市区町村が「1/2」で2つ目の市区町村が「2/2」と表示されます。

期待される動作
市区町村毎にページ番号はリセットされ、新しいページ番号が採番されるべきです。つまり市区町村が変更された場合に新たにページ数が「1」から開始されることを意味します。

例題: 償却資産税申告書を2つの市区町村に対して実行した場合、レポートは1つ目の市区町村が「1/1」で2つ目の市区町村も同様に「1/1」と表示されるべきです。

解決策

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