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(Pics) Supplier Lifecycle Management (SLM) の新しい仕入先ページでの属性グループ、UDA属性のセットアップ方法 (Doc ID 2404003.1)

Last updated on MAY 29, 2018

適用範囲:

Oracle Site Hub - バージョン 12.1.2 以降
Oracle iSupplier Portal - バージョン 12.1.2 以降
Oracle Supplier Lifecycle Management - バージョン 12.1.2 以降
この文書の内容はすべてのプラットフォームに適用されます。

目的

本文書の目的は、Supplier Lifecycle Managementの仕入先のソース要求で使用されるユーザ定義属性(UDA)、属性グループ、そして表示ページをセットアップするベーシックな手順を紹介します。これは、管理者に仕入先定義へ制限のない属性レンジを追加、論理的なプロファイルセクションにおいてこれらをグループ化することを許可するでしょう。

セットアップは以下を含みます:

この複雑なプロセスをすべて理解するため、また追加が必要な設定がビジネス要求を満たすかどうか決定するために、シードの属性、属性グループ、属性ページをレビューし、最初にソース要求へマッピングするようにしてください。これはシンプルな1つのセットアップフローであって、すべてのセットアップドキュメントではありません。 詳細な情報はOracle Supplier Management Implementation and Administration Guideを確認してください。

本文書利用上のご注意
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本文書は英語で提供されているDocument 1424710.1 (最終更新日: 2017年7 月25 日) を翻訳したものです。ご利用に際しては、英語の原文を併せてご参照頂くことをお勧めいたします。

解決策

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本書の内容
目的
解決策
 Step 1. 属性グループと属性の作成
 属性グループの作成:
 属性の作成:
 Step 2. 属性グループの有効化
 Step 3. 表示ページの作成
 Step 4. 新しいページ、属性グループ、属性の検証
 まだ質問がありますか? この情報についてオラクルエキスパートや業界の同僚と議論するには、My Oracle Support Procurement Community内のディスカッションのレビュー、参加を推奨しています。
参照情報

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