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会計カレンダの年度が変更できません (Doc ID 2371368.1)

Last updated on FEBRUARY 07, 2019

適用範囲:

Oracle Fusion General Ledger - バージョン 11.1.1.5.1 以降
Oracle Fusion General Ledger Cloud Service - バージョン N/A 以降
この文書の内容はすべてのプラットフォームに適用されます。

現象

多くの日本の会社では、2014/4/1~2015/3/31 が、"2014"として扱うケースがほとんどですが、
現在、2014/4/1から始まる会計カレンダを作成すると、"2015"が会計年度として設定されます(更新不可)

また、「期間頻度 : その他」 を指定する、会計年度を更新することは可能ですが、この場合、手動で毎年、各期間を更新する必要があります。

 

 

原因

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