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EAP: 同じサプライヤ(取引先)からの支払がキャンセルされた時源泉徴収が生成されない (Doc ID 2123806.1)

Last updated on OCTOBER 31, 2019

適用範囲:

PeopleSoft Enterprise FIN Payables - バージョン 9.1 から 9.2 [リリース 9]
この文書の内容はすべてのプラットフォームに適用されます。

現象

源泉徴収を含んだ支払伝票がキャンセルされ、同じサプライヤ(取引先)の新規の源泉徴収を含んだ支払伝票が同じ日に支払われた時、源泉徴収が計算されない。

再現手順
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1. 源泉徴収対象サプライヤを使い支払伝票を作成する
2. 支払伝票を支払うために支払サイクルを設定する
3. 支払サイクルを実行する
4. 支払転記を実行する
5. 支払をキャンセルする
6. 最初の支払伝票をキャンセルした後新規の支払伝票を作成する
7. 同じサプライヤ(取引先)を使用する
8. 支払サイクルを実行する
9. 源泉徴収が生成されない

同じサプライヤ(取引先)の支払がキャンセルされた場合でも源泉徴収は作成されるべきである。

変更点

 

原因

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