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EAP: 支払伝票作成が源泉徴収対象サプライヤに対して源泉徴収クラスを空白で支払伝票を作成する (Doc ID 2410022.1)

Last updated on OCTOBER 01, 2018

適用範囲:

PeopleSoft Enterprise FIN Payables - バージョン 9.1 から 9.2 [リリース 9]
この文書の内容はすべてのプラットフォームに適用されます。

現象

支払伝票作成が源泉徴収対象サプライヤに対して源泉徴収クラスを空白で支払伝票を作成する。

再現手順:
1. 発注書情報を持つ源泉徴収対象サプライヤに対する支払伝票を含んだレコードをExcelUploadforVoucherテンプレートに入力する。
2. XMLファイルを生成する。
3. PeopleTools > インテグレーションブローカー > サービスユーティリティ > ハンドラテスタ を選択する。
4. サービスオペレーション'Voucher Build'を検索し、ハンドラタイプとハンドラ名を入力する。
6. XMLを指定をクリックし、テンプレートから作成されたXMLをアップロードする。
7. イベントの実行をクリックし、ロードされたデータについて支払伝票ステージングテーブルを確認する。
8. 支払伝票作成を実行する。支払伝票に源泉徴収クラスが投入されない。

期待される動作:
支払伝票作成を実行するとサプライヤ所在地情報から源泉徴収情報を設定する。

変更点

 

原因

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