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Oracle Big Data Appliance V2.2.*/V2.3.1/V2.4.0/V2.5.0/V3.x/V4.x におけるディスクドライブの交換手順と、ディスクの利用用途を特定する方法 (Doc ID 1608619.1)

Last updated on FEBRUARY 14, 2018

適用範囲:

Big Data Appliance X4-2 Starter Rack - バージョン All Versions 以降
Big Data Appliance X3-2 Starter Rack - バージョン All Versions 以降
Big Data Appliance X4-2 In-Rack Expansion - バージョン All Versions 以降
Big Data Appliance X3-2 Full Rack - バージョン All Versions 以降
Big Data Appliance X5-2 Full Rack - バージョン All Versions 以降
Linux x86-64
本文書利用上のご注意

  本文書は英語で提供されている Doc ID 1581331.1 (最終更新日: 2018年1月13日)を翻訳したものです。

  ご利用に際しては、英語の原文を併せてご参照頂くことをお勧めいたします。

目的

本ドキュメントでは、Oracle Big Data Appliance V2.2.*/V2.3.1/V2.4.0/V2.5.0/V3.x/V4.x におけるディスクドライブの交換手順と、ディスクの利用用途を特定する方法について説明しています。

対象

  本ドキュメントはディスクの構成変更処理を実施するエンジニアを対象として記述されています。ここに記載した処理手順を試みて更なるサポートが必要な場合は、サービスリクエストを発行してください。

詳細

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本書の内容
目的
対象
詳細
 ディスク、HBA、スロット番号、デバイス名について
 ディスク交換の概要
 ディスクドライブの識別
 標準のマウントポイント
 ディスクドライブに対する物理スロット番号の確認
 ディスクドライブの交換
 マウントパーティションのエラー修正
 ディスクドライブの用途の確認
 オペレーティングシステムとして使用されているかどうかの確認
 稼働中のディスク/障害ディスクを交換する前に
 サーバが再起動できない場合は?
参照情報

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