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ディスク障害および他のハードウェアの問題に必要な Oracle Exadata 診断情報 (Doc ID 2120497.1)

Last updated on SEPTEMBER 28, 2020

適用範囲:

Exadata Database Machine X2-8 - バージョン All Versions 以降
Exadata X4-8 Hardware - バージョン All Versions 以降
Exadata X3-8b Hardware - バージョン All Versions 以降
Oracle Exadata Hardware - バージョン 11.1.0.7 以降
Exadata X4-2 Hardware - バージョン All Versions 以降
この文書の内容はすべてのプラットフォームに適用されます。

目的

このドキュメントは Exadata ストレージサーバ上のディスク障害に必要な診断情報を収集するために必要なコマンドのセットを提供します。これは、他のいくつかのハードウエアの問題の DB ノードまたはストレージサーバ上でも使用することができます。

 

注意: sundiag は Exadata ノード/セル ツールです。Linux および Solaris 環境で動作します。Solaris プラットフォームの問題や、OS データも Explorer ツールによって収集されます。- <Document 1571154.1> Oracle Explorer Data Collectorの実装のベスト・プラクティス。Linux プラットフォームの問題の場合は、追加の OS データが sosreport ツール - <Document 1645235.1> によって収集されます。

 

トラブルシューティングの手順

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本書の内容
目的
トラブルシューティングの手順
 --- ソフトウェア要件/前提条件 ---
 --- スクリプトの構成 ---
 --- スクリプトの実行 ---
 Sun Oracle Exadata 環境:
 コミュニティ・デイスカッション
参照情報

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