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Oracle Exadata Database Machineでディスクの交換を判断する方法 (Doc ID 2243604.1)

Last updated on FEBRUARY 21, 2019

適用範囲:

Exadata X3-8 Hardware - バージョン All Versions 以降
Exadata X3-2 Quarter Rack - バージョン All Versions 以降
Oracle Exadata Hardware - バージョン 11.2.0.1 から 11.2.0.3 [リリース 11.2]
Exadata X4-2 Eighth Rack - バージョン All Versions 以降
Exadata X4-8 Hardware - バージョン All Versions 以降
この文書の内容はすべてのプラットフォームに適用されます。
本文書利用上のご注意
  本文書は英語の文書 <Document 1452325.1> (最終メジャー更新日: 2016年08月22日) の日本語翻訳版です。
  英語の文書の最終メジャー更新日が新しい場合は本文書に適宜反映いたします。

目的

このドキュメントでは、どの I/O エラーであればディスクの交換が必要となり、どのエラーであればディスクの交換が必要ないか、どのようなエラーが更に調査する必要があるかについて説明します。I/O エラーは様々な要因、様々な場所で報告される可能性があります。なお、全てのI/O エラーが必ずしもハードディスクの交換が必要となる問題という事ではありません。

トラブルシューティングの手順

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本書の内容
目的
トラブルシューティングの手順
 ディスクエラー処理について:
 ディスク交換が推奨されるエラー:
 ディスク交換が推奨されないエラー:
 
 結論:
参照情報

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